再開の準備について コロナウイルス感染防止のため休館しておりますが、現在、再開に向けて準備を進めています。詳細は決まり次第お知らせいたします。

臨時休館延長のお知らせ 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当面の間、臨時休館を延長いたします。再開予定は、当館ホームページ等にてお知らせいたします。

ご寄付のお願い 新型コロナウィルス感染症拡大に伴う緊急支援へのご協力をお願いします。

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船の科学館を知ろう

“宗谷”は昭和13年耐氷型貨物船として建造され、太平洋戦争を経験。
その後は引揚船、灯台補給船となり、昭和31年11月からは
日本初の南極観測船として昭和37年4月まで、6次にわたる南極観測で活躍しました。
その後昭和53年退役するまで海上保安庁の巡視船として活躍。
昭和54年5月から、船の科学館前に係留・展示されています。

 

詳細はこちらから

現在展示公開休止中の本館にて展示しておりました資料の一部を展示公開しております。
「にっぽんの海」や「海をまもる」等の7つのブースにて、調査船、巡視船、イージス艦などの船舶模型や
にっぽんの海のジオラマ模型、各種映像を展示しています。
また、船の科学館出版資料の販売も行っています。

船の科学館の敷地内には、大型スクリュープロペラ、
海底に沈設した居住実験施設の海底ハウス”歩号一世”、潜水調査船”たんかい”など
大型の展示品を多数設置しています。

公開中の船の科学館「別館」および、現在展示公開休止中の「本館」にて収蔵している
およそ1500点ほどの「資料・模型・絵画・写真・図面」を、分類・年代・キーワードで検索することができます。
※一部の収蔵物は関係者向けに貸出もおこなっております

船の科学館は「臨海副都心」という言葉や周辺の建物、さらには住所も無かったこの東京港の埋立て地に、昭和49年(1974)7月20日に開館しました。

現在、船の科学館は本館展示公開を休止し、初代南極観測船“宗谷”を中心とした屋外展示資料と「別館 展示場」を公開し、博物館活動を継続しております。

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アクセス・施設案内

入館料は無料です
【開館時間】 10:00~17:00
【休 館 日】 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12/28~1/3)
【来館者用駐車場料金】 団体バス:1,000円より/乗用車1時間:300円(以降30分100円)

休館日カレンダー
休館日カレンダーPDF

【所在地】
〒135-8587 東京都品川区東八潮3番1号
TEL:03-5500-1111/FAX:03-5500-1190
  • 電車でお越しの方

    【電車でお越しの方】

    新交通「ゆりかもめ」新橋駅(17分)豊洲駅(14分)より、「東京国際クルーズターミナル駅」下車

    東京臨海高速鉄道りんかい線
    「東京テレポート駅」下車…徒歩約12分

  • バスでお越しの方

    【バスでお越しの方】

    都バス(「東京国際クルーズターミナル駅前」下車)
    [海01]…地下鉄「門前仲町駅」より「豊洲駅前」経由「東京テレポート駅前」行き
    [波01出入]…「品川駅港南口」より
    「東京テレポート駅前」行き

  • 車でお越しの方

    【車でお越しの方】

    【首都高速】首都高速湾岸線 横浜・大井・品川方面より東京港トンネル通過後「臨海副都心」出口、千葉・小菅・箱崎方面より「有明」出口、首都高速11号線…竹芝・芝浦方面より「台場」出口

    【一般道】
    臨港道路(レインボーブリッジ下層)「台場」出口

    ※ 駐車場は6:00pmに閉場いたします
    ※オートバイの駐車場はありません

  • リーフレットダウンロード
  • 英語版リーフレットダウンロード
  • 中国語版リーフレットダウンロード


再開の準備について コロナウイルス感染防止のため休館しておりますが、現在、再開に向けて準備を進めています。詳細は決まり次第お知らせいたします。

臨時休館延長のお知らせ 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当面の間、臨時休館を延長いたします。再開予定は、当館ホームページ等にてお知らせいたします。

ご寄付のお願い 新型コロナウィルス感染症拡大に伴う緊急支援へのご協力をお願いします。

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“宗谷”は昭和13年耐氷型貨物船として建造され、太平洋戦争を経験。
その後は引揚船、灯台補給船となり、昭和31年11月からは日本初の南極観測船として昭和37年4月まで、6次にわたる南極観測で活躍しました。その後昭和53年退役するまで海上保安庁の巡視船として活躍。昭和54年5月から、船の科学館前に係留・展示されています。

現在展示公開休止中の本館にて展示しておりました資料の一部を展示公開しております。「にっぽんの海」や「海をまもる」等の7つのブースにて、調査船、巡視船、イージス艦などの船舶模型やにっぽんの海のジオラマ模型、各種映像を展示しています。また、船の科学館出版資料の販売も行っています。

船の科学館の敷地内には、大型スクリュープロペラ、海底に沈設した居住実験施設の海底ハウス”歩号一世”、潜水調査船”たんかい”など大型の展示品を多数設置しています。

公開中の船の科学館「別館」および、現在展示公開休止中の「本館」にて収蔵しているおよそ1500点ほどの「資料・模型・絵画・写真・図面」を、分類・年代・キーワードで検索することができます。
※一部の収蔵物は関係者向けに貸出もおこなっております

収蔵物の検索はこちら

船の科学館は「臨海副都心」という言葉や周辺の建物、さらには住所も無かったこの東京港の埋立て地に、昭和49年(1974)7月20日に開館しました。現在、船の科学館は本館展示公開を休止し、初代南極観測船“宗谷”を中心とした屋外展示資料と「別館 展示場」を公開しております。また、プール水面を活用した各種体験教室を開催し、博物館活動を継続しております。

 

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  • 入館料は無料です
  • 【開館時間】
    10:00~17:00
  • 【休 館 日】
    毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始(12/28~1/3)
  • 【来館者用駐車場料金】
    団体バス:1,000円より/乗用車1時間:300円(以降30分100円)
  • 【住所】
    〒135-8587 東京都品川区東八潮3番1号
  • 【電話番号/FAX】
    TEL:03-5500-1111/FAX:03-5500-1190
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都バス(「東京国際クルーズターミナル駅前」下車)
[海01]…地下鉄「門前仲町駅」より「豊洲駅前」経由「東京テレポート駅前」行き

[波01出入]…「品川駅港南口」より
「東京テレポート駅前」行き

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【首都高速】首都高速湾岸線 横浜・大井・品川方面より東京港トンネル通過後「臨海副都心」出口、千葉・小菅・箱崎方面より「有明」出口、首都高速11号線…竹芝・芝浦方面より「台場」出口

【一般道】
臨港道路(レインボーブリッジ下層)「台場」出口

※ 駐車場は6:00pmに閉場いたします
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